FrontPage
もうすっかり春ですね。
そこでHPをちょっとだけ春らしいイメージに変えてみました。
ところでこのHP、実はWiki*1のこんな技術を使って作られてます。
どことなくWikiやブログっぽい雰囲気があるのは、そのせいかもしれませんね。
でもそのお陰で、HTMLやCSS*2を覚えなくてもいいし、HPを編集するソフトがインストールされていないPCからでも簡単に更新が出来ますし、レイアウトを一瞬で変更したり、更新前の状態に戻したりも出来ます。
ブログはメールが送れる人なら出来るとよく表現されますが、タグなんかは、ブログよりも簡単かもしれません。
マニュアルを全く(ちょっと言い過ぎでした)読まなくても、直感的にさわれますし、HPのデザインやレイアウトや難しい仕組みや技術を気にしなくてもいい分、中身だけに集中出来て、凄く便利です。
そもそもHPって、作るのが目的ではなくて、情報を発信する為の道具・手段なんですよね。
つまり本来、HPの作成は、こうあるべきだったんですよね。
今時、誰でもワード等で簡単に文書を作りますけど、きっと近い将来は、
それと同様に、HPも誰でも簡単に作れるようになるんでしょうねぇ。
って事は
今よりも、もっともっと中身が大事な時代になると言えるのかもしれません。
つまり・・・
も もっともっと頑張らなくては・・・ (;^_^A
■株式会社大元堂のFacebookページ
https://www.facebook.com/daigendo
■お客様の囲い込みと集客効果を高める超簡単携帯予約システム「楽リザ」のFacebookページ
https://www.facebook.com/rakuriza
■超簡単! 超便利! 超楽チン!「同報メモ・エコメモ・もめぬメモ・楽メモ」のFacebookページ
https://www.facebook.com/rakumemo
*1 ウェブブラウザを利用してWebサーバ上のハイパーテキスト文書を書き換えるシステムの一種である。それらシステムに使われるソフトウェア自体や、システムを利用して作成された文書群全体を指してウィキと呼ぶこともある。ハワイ語で「速い」の意味。
*2 Cascading Style Sheets(カスケーディング・スタイルシート)の略で、HTML文書の装飾部分を一括管理できる機能です。HTMLでは、文字の大きさや色、背景色などを個別に指定しますが、CSSでは、一括で指定することができます。ですから、HTMLのみでWEBページを作成していれば、文章構造が細かくなったり、ページ数が増えてくると、それぞれのページを修正することはとてつもなく大変な作業になりますが、CSSを使うことによって一気に全ページを修正することができます。






